小さい頃からまったく読書をしてこなくて、おまけに知識も教養もなくて読書嫌いだった僕が、とある速読法であっという間に1日24冊の本を読めるようになった話。

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速読を学びたいという初心者の方へ

2016.02.05

8件

速読入門

しかすると、

あなたは速読というものに対して

漠然とした疑問を持っているかもしれません。

 

 小さい頃から読書をしてこなくて、

字を読むのがしんどくてたまらないかもしれません。

 

周りの人より語彙力が弱く、

馬鹿にされたことがあるかもしれません。

 

知識を身につけたいと思っていても、

難しいことを理解するのが苦手かもしれません。

 

忙しくて、本を開く時間が少ししかないかもしれません。

 

これまでの人生で速読に興味すら持ったことがなかったかもしれません。

 

速読を習得することに対して周りの人に馬鹿にされかもしれません。

 

知らない世界に対する漠然とした不安があるかもしれません。

 

 

大丈夫です。

 

 

僕もあなたと変わらない状況でした。

 

もしかしたらそれ以下かもしれません。

  

それでも、少しの間がんばったおかげで

自分でも想像していなかったほどの

膨大な知識を身に付けることができました。

 

 

僕はまだ20代ですが、

もう知識を習得することに困ることはありません。

 

ちょっとその気になれば、

専門家と並ぶレベルの知識を身に付けることができるし

 

少しでもわからないことがあったら、

誰の力も借りずに休日を利用して

何十冊もの本を読み漁ることができます。

 

これまでに読んできた本の数はゆうに1000冊を超えてしまいました。

 

まだまだ学ぶことがあると思っているので、

いまでも勉強のための読書は続けています。

 

 

速読を習得すると、

本を読むのに時間がかからなくなります

 

電車の中、仕事の待ち時間、寝る前など

 

ちょっとした空き時間を利用して本を1冊ササッと読んでしまうし、

どんなところでも集中して本を読むことができます。

 

いままでみたいに1冊の本を読むのに3時間も4時間も読む必要はなく

1時間もあれば、数冊の本を読むことができてしまいます。

 

あなたの時間の使い方が180度変わってしまうでしょう。

 

  

速読を使えば、

どんなことでも博識になることができます

 

何かの分野で知識を身に付けようと思ったとき、

たった1日~2日だけ図書館に篭れば、

その分野の専門家になることができます。

 

その分野においては、

最低でも大学生の卒業レベルには

知識を身に付けることができます。

 

僕は経営学を学ぼうと思い、

1日で20冊以上の本を読んで

マーケティングにかなり詳しくなりました。

 

 

速読を習得すると、

自分を大きくレベルアップさせることができます

 

毎朝何気なく見ているニュースも、

評論家が見るような視点で

深い考察を行うことができるでしょう。

 

速読を習得してありとあらゆる知識を身に付けるだけで、

世界の見方は変わってきます。

 

周りの人と話をしていても、

あなただけレベルの高い会話を繰り広げることができます。

 

付き合う人間のレベルもどんどん上がっていき、

まったく違う世界に入っていくことができるようになります。

 

 

速読を習得すると、夢を叶えられるようになります。

  

自分がなりたい職業があったら、

その職業に必要な資格試験の勉強を

圧倒的なスピードで習得することができるし

 

その分野で必要な知識をあっという間にマスターすることができます。

 

必要だと思った知識を必要なだけ取りこみ、

なりたい職業になる確率を100近くまで上げてくれます。

 

速読を使って、夢を叶えていきましょう。

 

 

快適な読書ライフ、溢れんばかりの知識、精神的な成長、理想の仕事・・・

  

最初は1日2~3冊でも読めればと思って取り組んだ速読でしたが、

気付けばこれだけのものが手に入ってしまいました。

 

普通の人から見れば夢物語のように聞こえるかもしれませんが、

実際、僕の友達も同じような力を手に入れています。

 

普通の人とはあまり話が合わないので、

僕も自然とそういうレベルの高い人と一緒にいることが増えました。

 

彼らの多くが直前まで読書嫌いだったり、

社会的信用のないフリーターだったり、

資格試験だけが生きがいの人間だったり

 

みんな、特別な才能を持っていない普通の人たちです。

  

なぜそんな能力を習得できたかといえば、

『教える人』が増えたからです。

 

これまでは、速読術を習得していても

自分で持っているだけで、

それを人に教えてご飯を食べる仕事はできませんでした。

 

でも、最近になって速読術を人に教えて、

報酬としてお金をもらう生き方が増えてきました。

 

だから、これまで隠されていた『速読』というスキルが

一般的に認知されはじめ、研究されるようになったのです。

 

私たちがいままで触れてこなかった新しい能力を

開発する機会が増え、大きく成長したからです。

 

ここ10年ほどの間に生まれた新しいヒューマニズムのひとつですが、

今後は僕たちのような、『特別な能力』を持った人たちが

世界的に増えていくという予測があります。

 

これまで一部の限られた才能人でしか得られなかった能力を、

私たち一般人が訓練により習得して使っていくことができます。

 

だから凡人でも天才並の知識を付けることは可能だし、

学歴など関係なくレベルの高い仕事をすることができます。

 

才能が猛威をふるう時代は徐々に終わりつつあるのです。

 

 

とはいえもちろん、

上記のような特殊な能力を手に入れることが最終目標なら、

それなりに努力しなければならない部分はあります。

 

僕も最初は速読を習得するために色々と試行錯誤しました。

 

僕の知り合いでも最初から何もせずに

速読ができるようになった人はいません。

 

やはり最低でも1週間~1ヶ月間は

がんばっている時期があります。

 

それも、ただの闇雲な努力ではなく、

正しい方向に向かった努力です。

 

どんなに必死に走っても、

地図がなくて方角が違ったら目標の場所にたどり着けません。

 

 

あなたがもし速読を本気で習得したいと考えているなら、

闇雲に楽そうな速読術に手を出すことだけはやめてください。

 

ほとんどの人が効果を感じられなかったり、

すぐに訓練をやめてしまうのは

 

正しい方向性に努力していなかったり、

基本的な訓練方法が間違っていたりするからです。

 

なんの確証もなく適当に速読の訓練をしている人は、

ほぼ100パーセント速読は習得できないでしょう。

 

速読の手法には、本をたくさん読めるものと

本を読めなくなるものがあります。

 

本を読めなくなるものをやってしまえば、

あっという間に読書が嫌いになってしまいます。

 

 

このコーナーでは、速読を習得するために

最低限必要だと思われる知識を解説していきます。

 

失敗したり遠回りしたりする可能性を減らすためにも、

必ず最初にすべて目を通しておいてください。

 

速読習得初心者マーク

 

速読習得入門

 

速読習得初心者マーク

 

速読の教材選びについて

 

速読習得初心者マーク

 

速読の情報商材とは?

 

速読習得初心者マーク

 

右脳型と左脳型の速読術

 

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読書の底知れないメリットを知る

 

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著者プロフィール

20140719-BatteryParkCityNY-LunchWithErinAndrew (56Edit) - コピー

名前:篠原錬

 

小さい頃から本を読んでこなかったせいか、

知識も教養もゼロに等しかった。

 

まとめサイトで手に入れた情報をひけらかすなど

『情弱』『教養のない男』

というレッテルを貼られ続ける。

 

なんとかしないといけないと思い

様々な速読法に手を出すも、

詐欺まがいのものに出会い何度も挫折。

 

そんな中、

とある"キッカケ"に出会い、

確実な速読法を習得する。

 

その速読法を愚直に学び続け

正しく実践し、努力を続けたところ

いまでは1日24冊以上もの本を読めるように。

 

そしてその速読法を誰でも学べる形に

アレンジし、独自の速読法を確立。

 

いまでは色々な知識を得たり、

検定を取得するために勉強中

 

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